
新規事業の実務伴走型コンサルティング
新規事業は既存事業と違い、幾度もの検証を経ながらビジネスモデルとして成立させていく、難易度の高いプロジェクト。初めて経験される方でも安心して進行できるよう、経験者が丁寧に伴走いたします。必要に応じ、新規事業のフレームを使った理解促進や、社内関係者を巻き込んだ会議・イベント等も行います。
- 新規事業を実際に立ち上げた実務家が支援
- コンサルタントは新規事業の理論も熟知
- 上場企業・大手企業・大学での導入実績多数!
01
壁打ちによるご支援
社内で新規事業を円滑に進めるために、週次や隔週で定期的な壁打ち時間を設け、現時点での進捗状況に合わせたフィードバックを行うことで、新規事業を前に進めるための支援をいたします。

02
新規事業計画書の作成支援
検討中の新規事業の、事業戦略・事業計画・ロードマップ等の作成に際して、社内メンバーと共に調査分析・検討をすすめ、資料化していきます。

03
PoCから新規事業実行のご支援
検討中の新規事業のPoCを進める際には、各種調査・戦略検討・資料作成・Webページ/チラシ作成・顧客ヒアリング代行・社内レポート作成のご支援を行います。
また、実際に事業をすすめる際には、フェーズによってやるべき事が異なります。例えばマーケティング戦略・戦術の検討~実行、オペレーション体制の検討など、多岐にわたる業務が同時に発生しますが、いずれのフェーズでも各領域のプロフェッショナルが伴走いたします。

本プログラムの担当スタッフ

淺場 理早子
Risako Asaba

佐藤 龍太郎
Ryutaro Sato
コンサルティングの流れ(例)

お客様の声
単なるアドバイスではなく、実際に手を動かしながら伴走してもらえる点が他社と大きく違いました。
フレームワークの説明も分かりやすかったです。(部下もよく理解できたとコメントしておりました。有難うございます。)チーム内で共通言語ができて、議論の質が一段上がったように思います。
もっと前にお願いしていれば良かった。新事業検討会議でのファシリテーションが素晴らしくメンバー全員が合意できるようにうまく進めてくれた。非効率な会議を変えたいと思いながらも中々社内では変えられなかったこともあり、ファシリテーションに加えてハッキリ意見を言ってくれた事等も依頼した意味があった。
新規事業の立ち上げは初挑戦でしたが、論点整理と意思決定のスピードが格段に上がったと感じています。検討すべきポイントと優先順位が常にクリアになり、迷いなく進めたのが大きかったです!!
会議の流れの中で、研修みたいに理論に立ち返った話をして下さったことが大きかったです。新規事業開発の専門的なことを勉強したことがなかったので、非常にためになりました。普段やっていることの意味/位置づけが分かりました。
よくある質問
一般的なコンサルティングとの違いは何ですか?
助言中心ではなく、実務を一緒に進める「伴走型」で支援いたします。
具体的にどこまで支援してもらえますか?
壁打ちから資料作成まで伴走いたします。例えば、事業計画の検討中であれば、定例会議に一緒に出席しながら事業計画を作成していきますし、例えば、マーケティングの戦略検討・戦術の検討や実行フェーズなどでは、KPI設計や予算管理などを含めて、進め方をお教えしながら実行に伴走いたします。企業様のご要望次第で、進め方は調整可能です。
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