10時間で完成!新規事業計画~生成AI活用~
「新規事業の事業計画案は、1つを作成するのに数か月かけないと仕上がらない」と思っていませんか?
このプログラムでは、たった10時間で新しいビジネスプランを生み出していきます。
アイデア出し、顧客ヒアリング、市場競合分析、ビジネスモデル化、マーケティング、収支計算やプレゼン準備まで─
新規事業開発のプロセスを体系的に体験いただけます。新規事業開発の実務経験のあるプロフェッショナルが伴走することで、新規事業を考えたご経験のない初心者であっても、全員がビジネスプランのラフ案を作成することが可能です(※)。
また、ビジネスプラン作成の手段として、生成AIを効果的に活用していきますので、明日から実務でも利用できるプロンプト設計・生成AI活用法も、同時に学べます。
「AIとともに、短期間で新しい事業を生み出す」。
ご興味をお持ちいただけましたら、ぜひお申込みください。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
※当社計測:2015年当プログラムの実証実験開始時点からの実績
講座開催風景



全講座、初めて会った他社の方々とチームを組み、島形式で実施。
講義・グループワーク・発表・講師からのフィードバックを繰り返すことによって、会社に戻っても実務で使えるスキルになるよう講座を設計しています。
なお会場は、虎ノ門セミナールームで実施しています。新しい環境に身を置くことで、新たなスキルを身につけるモチベーションも上がります。
ご利用企業様実績

対象者
- 事業アイデアを短期間で事業計画の形に落とし込みたい方
- 新規事業の検討プロセスを体系的に整理したい方
- 生成AIを活用して、構想整理や仮説検証のスピードを高めたい方
- 新規事業担当として初めてテーマ検討を任された方、など
研修終了後のゴール
- 生成AIを活用しながら、顧客理解・仮説検証を効率的に進める実践的な方法
- 新規事業の構想を、社内で検討できる形に落とし込むための基本プロセス
- 今後のテーマ検討や上司説明に活かせる、事業計画ラフ案
プログラムの流れ
- アイデア出し
- 顧客理解
- 顧客検証
- 市場競合分析
- ビジネスモデル化
- 収支計算
- 事業計画プレゼン
イメージ動画
講師

淺場理早子 Risako Asaba
・東京都DX組織「GovTech東京」理事
・ICU(国際基督教大学)卒、グロービス経営大学院MBA、G1メンバー
・京都大学大学院医学領域イノベーションプログラム / 特別講師
・情報経営イノベーション専門職大学 / 非常勤講師
横浜ゴムグループにて新規事業立ち上げに携わる。2005年よりミクシィ入社、求人サイト事業部長に就任しIPOを経験。2009年衣装のシェアリング事業を起業。2015年より、4,000人が所属する大学院内アントレ・イントレプレナー組織GECの代表として、0→1新規事業開発プログラムの設計に注力。
2017年株式会社アドタグを起業。新規事業の研修や実務の支援、DX(トランスフォーメーション)の研修やPMを請け負っている。「理論」と「実践」のバランスを重視した事業推進サポートを行う。
【著作物】
2021年 Udemyにて、約5時間の新規事業の作り方ノウハウ講座をリリース、ベストセラー
『起業家のリアルな経験から学ぶ!新規事業担当者のための 「はじめてのビジネスプランニング」』
https://bit.ly/udemy-howtodevelopnewbusiness
日時
- <A日程> 2026年05月21日(木)・22日(金) 13:00–18:00
- <B日程> 2026年06月11日(木)・12日(金) 13:00–18:00
- <C日程> 2026年10月22日(木)・23日(金) 13:00–18:00
- <D日程> 2027年01月21日(木)・22日(金) 13:00–18:00
※研修終了後、同じ場所(虎ノ門セミナールーム)にてミニ懇親会を実施します。
参加費に懇親会費も含まれますので、ご都合が合えばご参加ください。(任意参加)
場所
- 虎ノ門セミナールーム
〒105-0003 東京都港区西新橋3-5-9 HOYO新虎ビル9階(地図)
参加費
- 1名あたり8万円(+税)
参加者の声
事業開発検討案の進め方が具体的で分かりやすかった。
すぐに実務に活かせる内容であったことが良かった
発表に対して、丁寧にフィードバックをいただき、自信と今後の活動にどう生かしたらいいかがイメージしやすくなった。
事業開発検討の工程の全体図と、各工程の具体的な段取りが理解し、自身の案検討に反映できたことが達成できた。
フレームワークに沿って1から段取りして事業アイデアを検討できたことは大きな学びだった。
今までなんとなく新規事業提案書を作成してきたが、今後は学んだことを定着させつつ効率よく伝えるスキルを磨いていけそう。

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